ルイ・ヴィトンの世界観を堪能
東京・渋谷MIYASHITA PARKに「ルイ・ヴィトン 渋谷メンズ店」がオープン

ルイ・ヴィトンは、東京・渋谷の新たなランドマーク「MIYASHITA PARK」に、「ルイ・ヴィトン 渋谷メンズ店」を2020年7月6日(月)にオープンすることを発表した。

同店はグランドオープンに先駆けて、7月6日から7月27日(月)までの期間中、一足早く入店できるオンライン事前予約を受け付けることにしている。

店内には、プレタポルテ、レザーグッズ、シューズ、アクセサリー、サングラス、フレグランス、トラベル、ウォッチ&ファインジュエリーなど、ルイ・ヴィトンメンズ・コレクションの全ラインナップが勢ぞろい。

1階の1/3を占めるのは、コンセプトに沿って印象的な空間を提供するポップアップ・スペースで、シーズン毎に新作を紹介するアニメーションが展開される。また、真っ白に統一された2階はマルチスペースで、さまざまな趣向を凝らしたエキシビションやイベントを開催予定。

▲パンダンティフ ヴィヴィエンヌ シブヤ

▲マル・ストラップ

さらに、「オブジェ・ノマド」コレクションを象徴するアイテムや、日本初披露となるアート・オブ・ゲーミング コレクションの「Babyfoot(バビフット)」や、「タイガラマ アンターティカ スニーカートランク」なども展開する。

また、オープニングを記念して、ファサードには、ルイ・ヴィトン メンズ アーティスティック・ディレクターのヴァージル・アブローと日本人アーティスト NIGO®によるコラボレーション「ルイ・ヴィトンLV スクエアード コレクション」の世界観を表現した、ツイストメタルとガラスによるアイコニックなダミエ・パターンが登場。

▲デニムジャケット

▲スウェットシャツ

▲モノグラムミンクファージップフーディ

ルイ・ヴィトンのアイコニックなコードはそのままに、両者は各自のスタイルへのアプローチを融合させ、メンズ・ウェア製品の全範囲で新たな解釈をもたらしている。ロンドンのモッズ時代を感じさせるウェアや印象的な「ストラップトランク」など、旅を中心としたメゾンのコアな部分を讃える独自のコラボレーションを生み出しているそうだ。End

▲バックパック

▲アンクルブーツ

▲キーチャーム

▲イヤホンケース

▲カードケース

▲マル・クリエ

▲バビフット