駐車場でブルーボトルコーヒーを購入できる
専用のキャッシュレス自動販売機が登場

ブルーボトルコーヒージャパンは2020年8月7日(金)、ブルーボトルコーヒー専用キャッシュレス自動販売機「Blue Bottle Coffee Quick Stand」を、東京・渋谷にある「三井のリパーク」渋谷1丁目第9駐車場に設置した。

生活様式が変化し、自宅でコーヒーを楽しむ人も増える中、カフェがない場所や営業時間外でも高品質なスペシャルティコーヒーを提供したいとの思いから、「三井のリパーク」を全17,000カ所以上で展開する三井不動産リアルティと共同で、このほどブランド初の自動販売機での商品販売が実現。

▲ ベラ・ドノヴァン(200g)

▲ コールドブリュー缶 3種

設置した2台の自動販売機では、ブルーボトルコーヒー定番人気のブレンド「ベラ・ドノヴァン」のコーヒー豆(200g)に加え、オーガニックの水出しコーヒー缶「コールドブリュー缶」(3種)を展開する。

▲ ブルーボトル インスタントコーヒー

さらに、こだわりを独自の製法でコーヒーを粉末化した、1箱に4gスティックが5本入った「ブルーボトル インスタントコーヒー」や、環境に配慮した素材で作られた、実用容量 340mlの「ブルーボトル エコカップ」も販売している。End

▲ ブルーボトル エコカップ