東洋哲学の養生文化を取り入れた
ウェルネスブランド「どう」

エッジオフィスは、東洋哲学の基礎である陰陽説を取り入れた新ブランド「どう」を発表する。2020年12月15日(火)13:00より公式ウェブサイト内オンラインストアにて販売を開始する。

「どう」は陰陽説にもとづく養生文化を暮らしに取り入れて健康な身体、美しいこころを取り戻すことを提案するウェルネスブランド。

慌ただしい現代を生きる人々が心身と向き合い、本当の豊かさを感じられるライフスタイルを送ってほしいとの思いからオリジナルの製品を開発・販売するほか、アーティストとのコラボレーションなど、さまざまなプロジェクトを企画する予定だ。

その第1弾は、爪を健やかな状態へと導くケアオイルと 肌の調子をととのえて心に安らぎをもたらす入浴料としても使用できるボディスクラブを用意。いずれも「補 ho(=陽のエネルギー)」と「瀉 sha(=陰のエネルギー)」の2タイプから選ぶことができる。また、すべての製品には、伝統的な養生のレシピのもとに厳選した和漢植物エキスが含まれているそうだ。

▲ どうシグネチャーネイル&キューティクルオイル 全2種(瀉 sha/補 ho)

▲ どうシグネチャーボディスクラブ&バスペースト 全2種(瀉 sha/補 ho)

今回、LAを拠点に活動する中国系アメリカ人アーティスト Fong Min Liao(フォン・ミン・リャオ)とのコラボレーションによる初回限定パッケージが登場するそうで、こちらにも注目だ。End

▲ Fong Min Liao